2015年11月15日

とまれと言うておろうが!

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とまれ!
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2015年11月13日

櫛の歯が抜けるように・・・

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今日、宇都宮の近くまで出かけてきた。駅前には商店街が広がっていた。

商店街には、昼間は人っ子一人歩いていない。あちらこちらに「シャッターを降ろして何年経つのだろう?」といった趣の商店が点在している。

駅からしばらく歩くと、大きな地図の看板があった。そこには様々な商店の名前が書き連ねてある。閉店した店は白いテープで隠されていた。5年後にまたここに来たとしたら、もっと多くの商店名が消されているのだろうか?

それとも、この「消すという行為」自体、放棄されてしまうのだろうか。
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2015年11月12日

白いパラソル / 松田聖子



松田聖子の曲の中で、なにが一番好き?と問われたら・・・と書きつつ、そんなこと問われるなんて、イマドキどんなシチュエーションだよwと思いながらも書いているが、とにかくどの曲がいちばん好きか?と問われたら、やっぱり「白いパラソル」って答えるかなー。

こっちには夜のヒットスタジオに出演した時のクリアな映像が残っている。それにしても聖子ちゃん、かわいいなー(笑)。


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2015年11月06日

昔のヨーロッパ映画に出てくるような

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昔のヨーロッパ映画に出てくるような、メルセデス・ベンツ。くすんだブルーの色もステキ。ホイールも当時のままなのが、さらにステキ。

二子玉川駅近くの駐車場で見たベンツであった。
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2015年11月01日

VARIETY MEAT ミヤコ@大阪 大正駅前

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大阪環状線大正駅前に鎮座する「VARIETY MEAT ミヤコ」というお店。

パッと見「お肉屋」さんにしか見えない店名。しかーし、店の前に立って店内をよーく見てみると、なんとカウンター席主体の焼肉屋さんではないか!!

上の画像にはほとんど写っていないが、店内は吉野家みたいな幅の狭いカウンターに、ロースターが何台も置いてある。完全に「ひとり焼肉」が楽しめる体裁。実際、オッサン数名がビール片手に焼肉をついばんでいた。いやー大阪らしい。最高!

明日も仕事でなけりゃ速攻で入店していた。次回はちゃんと店に入って焼肉を楽しんでみたい。


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2015年10月25日

tofubeatsのニューアルバム「Positive」

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ここ最近、Janetのアルバムよりよく聴いているのはtofubeatsのニューアルバム「Positive」。

恥ずかしながら、tofubeatsってアーティスト、知りませんでした。ごめん。もうオッサンなんでウトいんだわ、クラブミュージックとかそーゆーの(笑)。

先日、久しぶりに入った渋谷のタワーレコードで、このニューアルバムがプッシュされていた。オレはアルバムのジャケ写に興味を持ったので試聴してみたら、一曲目の「DANCE&DANCE」でヤラレた(笑)。

イッパツで気に入った。

2曲目。アルバムタイトルでもある「Positive」は、DreamのAmiをフィーチャリングして、どこからどう聴いても一級のアイドル曲になっている。でも、tofubeats自身が歌ってるデモバージョンの方が、なんか「らしく」て気に入っているんだけど、ヘンかしら?

あと、「Throw your laptop on the fire feat.小室哲哉」もヒジョーにイケてた。tofubeatsプラス、小室哲哉の底力を見せつけられた感があるねぇ。

そうかと思うとラストの「I Believe In You」は、結構ストレートなハウスミュージック。これまた良い。

アルバム全体は驚くほどキャッチーなフレーヴァーで覆われているんだが、サウンドはガッツリとクラブミュージックな感じ。このバランスがスゲーいい。
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2015年10月12日

Janetのニューアルバムが出た!

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何年ぶりのアルバムリリースだろうか?と思って調べてみたら、7年ぶり、と書いてあった。

7年・・・と具体的に言われてみると、Janetの場合「4年ぶりのニューアルバム」くらいのインターバルでのリリースはザラだったから、あんまり違和感がないねぇ(笑)。

ソニー・ミュージックのHPでは、ニューアルバムのリリースについて語る、デビュー時からJanetのアルバムをプロデュースしていたジャム&ルイスのインタビューを読むことができる。

ジャネットが久々に新作アルバムをリリースした。前作『ディシプリン』から7年ぶりという長期のインターバルだっただけにファンの喜び もひとしお。しかも今回、彼女がタッグを組むのがジミー・ジャム&テリー・ルイスとなれば、騒ぐなというのが無理な話だ。というのも、『コントロール』以来、「ミス・ユー・マッチ」「アゲイン」「ダズント・リアリー・マター」「それが愛というものだから」「オール・フォー・ユー」といった眩いヒット群を共に作り上げてきたジャム&ルイスとの黄金のタッグを、前作では解消していたからだ。

語られている通り、デビュー時からずっとプロデューサーとしてやってきたジャム&ルイスだが、前作ではプロデューサーから外れていた。なので、また復活! というのは、昔からのファンにとってはとても嬉しいニュースだ。

・・・なんてことを思いながら、さっそくアルバムをダウンロードして聴いてみた。

一聴しての感想は、よく言えば「相変わらずのJanetサウンド」。悪く言えば7年ぶりに出したのに「特に何も変わらず」。非常にPOPな仕上がりで万人受けしそう・・・というか万人受けして初登場全米1位の快挙。でも、エッジーなサウンドは皆無(と言って良い)。

うーん・・・正直、なんか物足りない気がするなぁ。決して悪くないんだけれど。もともと彼女は、スーパーボールのハーフタイムショーで乳首出しちゃうようなオンナだよ(笑)。「金持ちの道楽」的なアルバム作ってる場合じゃないと思うんだが。
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2015年10月10日

平等院へ行ってきた。

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行ってきたで、平等院鳳凰堂。

目玉の鳳凰堂は、改修工事を受けて真新しい塗装になってしまったから、「ありがたい感」が今ひとつではあった。

でもこれは、「建立当時の色を再現したもの」なのだから、素直に受け入れよう。

そんな真新しいお堂のなかに、あんな阿弥陀如来坐像様があるとは・・・。予想以上の衝撃。外観の真新しさと、神々しい阿弥陀様のギャップは、ある意味ちょっとした遊園地のアトラクション以上の興奮を呼び起した。

同じ敷地内にある平等院ミュージアム鳳翔館も必見。特に雲中供養菩薩像の展示は圧巻。

近くを流れる宇治川の、静かでゆったりとした流れも気持ちいい。のんびりと観光するには良い場所だ。

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2015年10月01日

久しぶりに書きます。

いやー2013年12月の更新を最後に放置プレイだった、このブログ。
また復活させようかと。

早くからやっていたFacebookは、
仕事関係の繋がりが増えてしまって一切本音が出せず、つまらない。
・・・というかFacebookも放置プレイ。

Twitterは毎日のように呟いているけれど、
140文字という文字制限が正直短すぎる。

ということで、ブログをリ・スタート。

どこの誰かは分からない皆さん、よろしくお願い致します。


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2013年12月27日

槙公雄氏に伝えたい・・・SONY DSC-RX1、売却しました。

前回のブログを書いたのは6月か。それからもう六ヶ月になる。で、今回のタイトルが「SONY DSC-RX1 を売却した。」っつーんだからなぁ・・・(笑)。前回のブログで「RX1を買った」と書いたのに。

でも、前回のブログを読み返しても、怒って書いてんなーとは思うが、書いた内容自体は「やっぱりその通りだよな」と思う。シンプルに言ってしまえば「ソニーには高級機をつくる資格が無い」ということを言いたいだけだった。特に、ニコン、キヤノンというという二強がつくる高級機を相手に勝負をする資格は全くない・・・という主張は今も変わらない。事業部長の槙公雄氏が記者会見で言っていた「既存RX1ユーザー向けの救済策については、ユーザーの声に真摯に耳を傾けたい」というセリフも空々しい。その後、ソニーは何一つ、既存RX1ユーザー向けの対応を取っていないのだから。

ちなみに、私はソニーのサポートセンターに今回の件については早い段階で不満を伝え、担当責任者にまできちんと伝えて欲しいと依頼した。別に、私の不満に対して何らかの回答が欲しかったわけではない。「いちユーザーの不満をきちんと開発部門に伝えて欲しい」とだけ依頼をしたが、サポートセンター担当者は「伝えられるどうかはお約束できない」と、にべもない回答だった。

ユーザーの声に真摯に耳を傾けたい・・なーんて言っておきながら、ユーザーがメーカーに声を伝えられる唯一のチャンネルであるサポートセンターに声を伝えても、そこでシャットアウトされるのだ。槙公雄氏には「あなたがどうやってユーザーの声に耳を傾けるのか、具体的な方法を教えて欲しい」と言いたいくらいだ。こういうのを嘘つきと言う。

私はソニーが大好きだけに、こういうことはとても残念だ。

でもだからといって、当時はRX1を買ったばかりであったし、すぐに「売却したれ!」と踏ん切りが付かなかったのも事実。そんなこんなで以前ブログを書いてから、ようやく五ヶ月後になった頃合いにRX1を売却した。当然ながら、R機が出て、無印RX1の中古相場は大幅に値崩れしていた。正直に言うと、これも腹立たしい。たぶんR機が出てなかった時の想定売却価格と今の売却価格は、3〜5万円くらいの差があると思う。まぁそれくらい値崩れしたということだ。

ユーザーに対して真摯に向き合おうとしないメーカーのカメラは手元に置いておきたくない。その一点だけで売却した。我ながらなんてアホだろうと思うが、本当にそう思っていたんだからしょうがない。

というか、こんなメーカーにはデジタルカメラ事業で成功してほしくない。

そうえいば、ソニーからはα7シリーズが出た。もちろん、量販店で手に取ってみた。ありがたいことに、どうにもボディのデザインがダサくて、全くもって欲しいとは思わなかった。というか、初のミラーレスフルサイズなのに「NEX7にEVFを付けイッチョ上がり!」的なデザインでどうするんだろう。もちろん、カメラは撮ってナンボなのは分かっているが、それでもあまりにヒドいデザインで・・・。

さらに、試しにシャッターを押したら、あの「ガコンッ」というようなシャッター音はなんなんだろう。スカスカのボディの中で思い物体が上下しているような安っぽいシャッター音・・・というかシャッター振動なのだ。実はデザインより、このシャッターのヒドイ出来栄えの方が驚いてしまった。ネットで見るα7シリーズの撮影画像は確かに素晴らしい。でも個人的には、機械としてはまったく魅力がなかったのでα7シリーズ欲しい気も全く起こらず、あー良かった良かった・・・というカンジだ。

で、RX1を売ってしばらくしてNikon Dfが発表されたので、そっちを買ってしまったという・・・(笑)。

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2013年06月29日

レビューを書こうと思ったが・・・SONY DSC-RX1を買って二ヶ月も経たないうちにRX-1Rが出た。

 

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ワタシはソニーのデジタルカメラDSC-RX1を買った。

5月あたまのことだ。このRX1はコンパクトデジタルカメラながら、撮像素子はフルサイズを使い、レンズもf2の明るさを持つカールツァイスブランド35mm単焦点レンズを備えている。フルサイズ機でありながら、コンデジと呼んでも差し支えないほどのコンパクトな筐体。ワタシの勝手なイメージでは、自動車のMiniに4リッターのターボエンジンを積んだような、そんなモンスターカメラがこのRX1だ。

それゆえ、お値段も結構する。量販店では発売当初からほとんど値段が下がらず、249,800円の値札が付けられていた。ソニーもある意味、Cyber-shotブランドのフラッグシップ機として、いや、ソニーのデジカメ全体から見ても特異なポジションにある「尖った性格を持った孤高のモデル」として、妥協を許さない商品設計をしていたことが強く伝わってくる、そんなカメラなのだ。

個人的には、本当に久しぶりにソニーらしい(といっても、それは80年代までのソニーかもしれないが)プロダクトが出てきた、と感じた。他のメーカーでは決して作ることができない、ソニーだから作ることができた・・・それがRX1と言ってもいい。

だから、貧乏なワタシも(笑)、遅まきながらこのカメラを買った。それが5月あたまのことだ。こういう高級機種のモデルチェンジの間隔は通常3〜4年だ。たとえばニコンD700は2008年7月リリースで、後継機のD800が2012年3月。キヤノンの5D MarkIIが2008年11月、そして後継機の5D MarkIIIが2012年3月。

上記ニコンやキヤノンのモデルはデジタル一眼レフカメラだから、単純にコンデジのRX1とは比較できないと言われる向きもあるだろう。でも値段的にはRX1は高級機に入るのだ。デジイチではなくコンデジと比較しても、ニコンのP310は2012年3月リリース、そして後継機のP330は2013年3月・・・つまり、モデルチェンジスピードの早いコンデジでも1年の間隔がある。

当然ワタシは、RX1が発売されて半年ほど経った5月にコレを買っても、すぐに新型が発表されることなんかあるはずがない・・・と踏んでいた。ところが、つい先日、DSC-RX1Rというモデルが新製品として発表された。製品番号としては「R」が付くか付かないのかの差だ。機能的にはローパスフィルターが付くか付かないかの差だ。そんな中途半端なモデルが何の予告もなく発売された。

数週間ほど前から、RX1Rの噂は出ていた。しかし、その噂を知った時には手元には、買ったばかりのRX1があった。正直言えば、RX1Rが出ることを知っていたら、急いでRX1を買うことはなかった。RX1Rの発売を待って「RX1とRX1Rのどっちを買おうかな?」と楽しみながら悩んだだろう。

しかし、ソニーがやったことは、25万円近くの結構な金額を払って自社のカメラを買ったユーザーに対してソニーは、「なんだよ。ふざけんなよ!」と思わせるようなことをしたのだ。

上記のようなモデルリリースのインターバルは、暗黙の了解として厳然としてある。それだけではなく、カメラの場合は、年に何回かある世界的な展示会で、開発途中のモデルを展示し「近い将来、こういうモデルが出ますよ」ということを知らしめる。レンズに至っては、一年以上先までの「ロードマップ」を公開し、自社の商品展開予定を提示する。そういうルールを踏まえて、自分の欲するタイミングで数十万円のカメラやレンズを買うのだ。

それは、ユーザーが「納得の上、気持良くそこそこの大金をカメラに金を使うシステム」と言っていい。特に値段が高いモデルであればなおさらだ。ニコンやキヤノンはそういうことを何十年と繰り返してブランドを構築し、ロイヤルユーザーを増やしてきた。

しかし、今回のソニーの仕打ちはどうだ? ソニーのカメラに高い金を払ったユーザーを嘲笑うような、まさにユーザーを信頼を裏切る行為としか思えない。

そもそも、RX1はこれから2年3年の長い間売ることでできような完成度の高い商品を開発したのではなかったか? だから妥協を許さない設計で作ったではなかったか? ローパスフィルターを付けるか付けないかにつしても、熟考に熟考を重ね「ローパスフィルターを付ける方が良い」と判断して付けたのではなかった?

よくもまぁ、半年ちょっとで「もっと解像感を高めるためにも、ローパスフィルター外しちゃいまーす!」なんて商品を作ったものだ。いくらなんでもローパスフィルターを取り除くというのは、レンズキャップを外すのとはワケが違うだろう。ふつうに考えれば、RX1と同時に開発を進めていたか、RX1発売時にはRX1Rのリリースは決まっていたはずだ。だとすればソニーは、RX1発表時に、ローパスフィルターレスバージョンの将来的なリリースの発表も同時できただろう。百歩譲って、RX1リリース後にR機の開発に着手したのだとしても、開発があるところまで行ってR機リリースが見えた段階で「ローパスフィルターレス版の開発着手」という、カメラ業界ではお決まりの発表もできたはずだ。

さらにひどいのは、先日のR機発表の際に、RX1を買ったユーザーに対する何らの救済策を用意しなかったことだ。私のようにRX1を買ってまだ二ヶ月も経っていないユーザーからしたら「ソニーに騙された」以外の何物でもない。でも、仮に「差額◯万円でR機に交換します」とか、「RX1は◯◯万円で下取りします」という発表を同時に行なっていれば、私の感じ方もまだ変わっていたと思う。

もちろん、そんなカネ絡みの施策を、調子が良くないソニーが軽々しくできるとは思わない。思わないけれども、そういうことを率先してやっていなかないと、ソニーは高級機ブランドを育成することなど不可能だ。高い金を払ったユーザーを足蹴にするようなことを平気でやるメーカーのブランドに信奉者が増えるワケがない。

ソニー デジタルイメージング事業本部 第二事業部 事業部長の槙公雄氏はRX1Rの発表会で、「DSC-RX1ユーザーに対してローパスフィルターレスにする改造や下取りと言ったサポートはあるのか? 」との質問には、「現時点で答えられないが、真摯にユーザーの声に耳を傾けていきたい」と回答した。  

 今のワタシの理解力では、槙公雄氏の発言は単なる言い逃れにしか聞こえない。ユーザーからたいして不満が聞こえなきゃ何もしない・・・と言っているに等しいからだ。仮に「どれくらいの声が届いたらソニーが対応のアクションを起こすのか?」についても、当然ながらソニーのさじ加減ひとつだ。

誤解なきように言うが、RX1自体はとても素晴らしいカメラだ。こんなにコンパクトなサイズで、こんな画像が撮れる!と感嘆の声を上げたくなる。ソニーでしか作れなかった、そんなカメラだとすら思う。

商品は良かったが、それを使うユーザーのことはソニーは全く考えていないらしい。できるだけ早く、ニコンやキヤノンが、RX1を越えるカメラをリリースしてくれることを願うばかりだ。そうすれば、こんな非常識なメーカーの商品ともおさらばできる。

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2012年12月20日

MacBook Pro Retina

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ということで、私はMacBook Pro Retina 15インチを買った。発売してすぐに。


何ヶ月前の話だ、ということではあるのだが、とはいえ2012年に買ったものの中では非常に満足度が高かったものなので、記録の意味も含め書いておこう。 

昨年2011年は、分厚い15インチのMacBook Proを買って、その厚さと重さが辛く、何よりWindowsを立ち上げて使うとバッテリーが保たない・筐体が熱くなり使えないという不具合もあって買って数ヶ月で手放してしまった。そのかわり買ったのがMacBook Air。これは軽くて薄くて満足感が高かったがMacBook Proの高精細なディスプレイに慣れてしまった目には、MacBook Airのディスプレイの粗さは違和感がありすぎた。

デジカメ画像を表示しても、動画を表示してもRetinaの画質の良さは群を抜いている。Retinaに慣れてしまうと、23インチのフルHDモニターすら画面が粗く感じてしまって使えない(笑)。

そして紆余曲折を経て今年、MacBook Pro Retinaを購入。Retinaも15インチなので重さは2kgあるが、それでもRetinaじゃないMacBook Proと比べれば500gほど軽くなっている。そして何より筐体が薄くなった。それはDVDドライブを削除したことが大きな理由だが、日常的にDVDなんか使わないから、なくなったことでのデメリットはない。まれにDVDを使うことがあってもMacBook Air購入時にした外付けドライブがあるから問題ない。

ワタシが買った構成は、Intel Core i7 2.6 GHz 、メモリは8GB、500GBのSSDを積んでいる。シンプルかつ国速なiOSと合わせて、動作は非常に快適。iOSのスピーディーな動きに慣れてしまうと、Windowsの緩慢な動きに耐えられない。ブラウザひとつ立ち上げるにもiOSの方がはるかにスピードが早いのだ。

ということで、最近の買い物の中では非常に満足度の高い買い物であった。

ワタシが買った後に13インチのMacBook Pro Retinaが出た。これは相当悔しかった(笑)。でも、ハードウェア仕様が段違いで15インチが高性能だし、画面の解像度は15インチの方が(当然)上だし、内臓スピーカーの音も15インチの方が遥かに良さそうだし、13インチが軽いといっても1kg違うわけじゃないし・・・ということで、ワタシにありがちな「ソッコー買い替え」にまでは至っていない。

ただ、MacBook AirがRetina化したらどうなるか分からん。今年あたり、それがリリースされそうで怖い(笑)。

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2012年09月02日

SummerSonic2012

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今頃ブログに書いてんの?という話だが。2年ぶりのサマソニだ。

2010年、スティーヴィー・ワンダーの「Another Star」で鳥肌が立ったのも懐かしい。

今年のサマソニは、どーしても観たい聴きたいアーティストが2組いた。JamiroquaiRihannaだ。

Jamiroquaiはなんだかんだと言いながら、ずーっとファン。でも彼らのライブは観たことなかった。Rihannaは説明など要らないだろう。今や押しも押されもせぬスーパースターだ。まだ若いのにねー。

まずJamiroquai。とにかくその演奏のカッコ良さに驚いた。スゴいグルーヴ。正直言うと、え?こんなに演奏上手いんだっけ?と思った(笑)。前日の大阪会場では、Jamiroquaiのリーダー:ジェイ・ケイの体調不良でライブはキャンセルだったので、翌日の東京はちゃんとやってくれるのだろうか?と半信半疑だった。しかし、当初70分の予定を60分に短縮しライブをやってくれることとなった。

で、前述のとおり、バンドが繰り出すサウンドのグルーヴがハンパなかった。現代最強のジャズファンクバンドと言っていいと思う。心配だったジェイ・ケイの調子だが、確かに声が伸びきっていないようにも思われたが、でもそれくらいでトータルで見ると素晴らしいライブだった。ずーっと若いイメージだったジェイ・ケイも今年で42歳。お互いトシをとったなーと妙に感慨深かった。

 

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そしてRihanna。Jamiroquaiのライブが終わると、Rihannaのステージの設営にかなりの時間をかけていた。それもそのはず、スフィンクスがドドーンと鎮座する大規模なセットが登場。さすがオオトリのアーティストは違うと妙に感動。

1曲目の「Only Girl」のイントロが流れるとスタジアムが異様な盛り上がり。オレ、告白しますけれど、1曲目からこんなに盛り上がるライブって久しぶり。 そこから、Disturbia、S&Mと怒涛の三連発! オーディエンスが「S!M!」を連呼する異常な風景が(笑)。

それにしても、大仰なセットもそうだが、バリライトの量がハンパない。これぞ外タレ・スーパースターのライブ、サマソニだからといって手抜きナシ!というカンジ。

このヒトの曲を聴いてつくづく思うが、サウンドが革新的。レディ・ガガは見た目からして革新的だが、サウンドだけ聴くとRihannaの方がもっと革新的なんじゃないかと思えるほどだ。ライブでは、いわゆる超最新型のR&Bが目の前で展開されていく。これでまだ24歳なんだもんなー。スゴいわ。

そして本編ラストは大ヒット曲の「Don't Stop The Music」。ここでこの曲かけるかー!と思いながら、オジサンもノリノリ(死語)。

もちろん、オオトリだものアンコールもあります(他の出演アーティストは進行の関係で基本アンコールはナシなのに)。アンコール1曲目は、これまた大ヒットシングル「Umbrella」。えー!アンコール1曲目がアンブレラなのー!!どひゃー!と思いつつ会場の盛り上がりはMAX状態。

 

アンブレラ?・・・知りません。というヒトは上の動画がご覧あれ。♪エラーエラーエーエーエーエー♪というメロをどこかで聴いたことがあるはず。そしてアンコール2曲目はエミネムとコラボしたスロウな「Love the Way You Lie」で一息。次の曲はなんだろうと思ったところに流れてきた特徴的なイントロサウンドは・・・なんと「We Found Love」。最新アルバムからカットされたシングルでアッパーな曲だが、ライブの大音量で聴いたらコーフンし過ぎて失禁するかと思った・・・(汗)。

当然ながらスタジアムが異常な盛り上がり。ワタシはアリーナの前の方にいたのだが、このときの盛り上がり方はちょっと文章では説明できないはず。そしてサウンド的にも後半の一番盛り上がるところで、打ち上げ花火がドドーン!ドドーン!と上がったもんだから、アリーナの観客はもう全員、イッキに絶頂に達してしまった!・・・と思う(笑)。いやマジで。

今回のサマソニは前回同様、知人が誘ってくれた。たぶんそいつが誘ってくれなかったら、ワタシひとりではサマソニに行かなかっただろう。でも、こうやって素晴らしいライブを見れたのだから感謝、感謝だ。ありがとう。 

 

 

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2012年04月29日

コシナ フォクトレンダー NOKTON 17.5mm F0.95を買う

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予約していたマイクロフォーサーズ規格のマニュアルレンズ、NOKTON 17.5mm F0.95が届いた。

以前もコシナ版カールツァイスのマニュアルレンズを使っていたことがあったが、数年ぶりにマニュアルを使うことになる。

ニコンでは、マニュアルレンズを利用するときにもピントが合焦したことをファインダー内のランプで教えてくれるという「ありがたい機能」があったが、オリンパスのE-M5にはそういうものは・・・ない。ということで、F0.95というピントの薄いマニュアルレンズを使いこなせるだろうか、と少々心配だった。

実際にE-M5にNOKTONを装着してみると、レンズがヘヴィな印象。ま、これは印象ではなくて実際そうなんだけれども。でも、EOS 5Dと比較すればまだまだコンパクト(笑)。マイクロフォーサーズを買って良かったーと思う瞬間だ。

ファインダー(EVF)を覗いてみると、他のレンズよりも視界がクリアに感じる(よーな気がする)。大丈夫だろうか?と心配していたピントの山は・・・かなりハッキリわかる。ピントを合わせたいポイントがいちばんクッキリ表示されたところでレンズを止めてみる。そして、EVFを拡大表示に変えてみると、だいたいピントはピッタリと合焦している・・・という感じだ。

かなり近接したモノも撮れるので、その場合ピントはよりシビアな精度を求められるが、それでもだいだい合っている。シャッターを押す前に拡大表示にしてピントの状態を確認すれば、若干だけピントがズレていたとしても、その誤差を修正する作業は一瞬で終わる。

F0.95の開放で撮ってみると、画像は独特の柔らかなモノになる。ただ正直に言うと、事前に想像していたモノよりはかなりクリアな雰囲気だ。これはこのレンズの特性なのか、それともマイクロフォーサーズゆえのモノなのかは、オレには分からない(だってE-M5もまだあんまり使ってないんだもんよー)。

でも、そのクリアな印象ゆえ、積極的に開放で使って全然オッケー! というカンジはする。これは逆に嬉しいことだ。んでもってEVFでも充分にピントの山が見やすいとくるんだから、こりゃーE-M5にいつも付ける「標準レンズ」になるかもしれない・・・なんてことを思っている。

・・・って、レンズが届いた当日の話なのに。それも、まとまな枚数撮影できていないのに、そんなこと言っちゃっていいだんろうか(笑)。

そうそう。唯一の欠点があった。マニュアルレンズを装着すると電子水準器を表示できなくなるのがイタイ・・・イタすぎる。これはファームウエアのバージョンアップで是非改善してほしい。どのレンズを装着しても電子水準器を表示できなきゃ意味がないじゃないか。

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2012年04月01日

Chris Brown - Turn Up The Music


クリス・ブラウンの最新シングル「Turn Up The Music」が、ビックリするほどカッコイイ!!

特にプロモーションビデオのカッコ良さはなんなんだろう。

得意のダンスは、随所にマイケルに対するオマージュを散りばめつつ、クリス・ブラウンの身体能力の高さを見せつける。ビデオの最初では細身のブラックスーツを身に纏っているが、ラストに向かうにつれて少しずつ肌を見せるあたり、演出もファン心理をよく分かっているねぇ(笑)。目が光るところはNe-YoのPVのマネ?と思ったりもするが、そういう細かいことは言わずにおこう。

クリス・ブラウンといえば当時付き合っていたリアーナに暴行をはたらき、すっかり「悪者」イメージがついてしまった。だが、この曲でメインストリームに戻ってきた!と言ってもいいと思う。

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2012年03月17日

春はデジカメのリリースラッシュ〜GXR RICOH LENS A16 24-85mm F3.5-5.5〜

ということで、そうなのだ。春はデジカメのリリースラッシュなのだ。

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私が持っているRICOH GXRというカメラがあるのだが、このカメラに付けられるレンズシステムの新しいモデルとして、待望のAPS-Cサイズのズームレンズが3月23日に発売される。とりあえず予約は入れている。

24mm-85mmの光学3.5倍ズームということで、いわゆる標準ズームと呼ばれる範疇に入るレンズだ。GXR自体が発売されたのは2009年11月だから、「APS-Cサイズの標準ズームが出るのにどんだけ時間かかっとんねん!」という話ではある。

個人的には「完全にリリースするタイミングを間違えたね」と思える。このレンズは本来ならばGXR発売と同時にリリースしていなければならなかった。最悪でも、GXRリリース翌年の2010年には発売していなければならなかった。

それに、今ごろリリースするというのに、手ブレ補正機能すら付いていない。そして、ここらへんを見れば分かるように、レンズのデザインはまさに「土管」「大砲」と呼ぶにふさわしい・・・。「リコーはセンスがいい」なんて思ってはいない。でもそれにしても、いくらなんでもこのデザインはあんまりだろうと思う。

23日の発売を前に、家電量販店では先週末から先行展示が始まった。当然ワタシも見に行ってきた。そして、写真で見た通りの「土管デザイン」であることも確認したし、改めて「かなりデカイな」とも思った。でも、手に持ってみると本体とレンズの重量バランスは悪くなく・・・というか極めて自然なバランスで、土管みたいな太い筐体も(見た目は最悪だが)その太さゆえ手のひらにしっくりと馴染む。使い勝手の部分はキッチリ計算して作られていることがよく分かる。

ズームはコンデジと同じく本体のキー操作で行う。これがメチャクチャ違和感がある。そしてズームスピードは早くもなく遅くもなく、取り立てて書くことがない。ズーム領域のスタートが24mmというのはとても好感が持てるが、望遠側が85mmというのはもう少しなんとかならなかったのか。これも「今ごろ出てそれかい」とツッコミを入れたくなったところだ。

先行展示してあったカメラに自分で持参したSDカードを入れて試しに撮ってみた。その画像を見ると、うーん、ふつう・・・という感じ。そりゃー電気屋の店内を撮っているだけだからアレなのだが、一部ネットで褒められている「ローパスレスの解像感」については、正直特筆すべきものを感じることができなかった(それはJPEGで撮影したことも影響しているだろうし、屋外で撮影したらまた別なのだろうとも思う)。もちろん、標準ズームだし、高級グレードを表わす「GR」のブランドも付けられていないレンズなのだから、その画像が特別なものでないのは驚くことではない。

でもだからこそ、これが2年前に発売されていたならば・・・と思う。ということで、待ちに待っていたGXRのズームレンズなのだが、正直ちょっと微妙で、(予約は入れたものの)買うのを躊躇っている。

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2012年02月06日

すっかりご無沙汰しております。

イカンイカン。

すっかり放置プレイ状態。

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2011年12月01日

ThinkPad X220購入

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すっかりご無沙汰・・・(汗)。

いやー日々アレコレ忙しかったのと、しばらくブログを書かないと、アレも書かなきゃコレも書かなきゃ・・・なんてネタがたまる・・・のを通り越して、ネタが腐ってきてたりしてなぁもう・・・(^_^;) 困ったものだ。

ということで、そんな腐りかけのネタの中からチマチマと更新を再開しようかと。

だいぶ前の話なのだが、ThinkPad X220を買った。振り返ればMacBook Airを買って使って約1年ちょっと。それくらい使えばMacの新型もリリースされるっつーの。

新しくなったMacBook Air三代目は、二代目移行時に省略されてしまったキーボードライトが復活し、CPUも着実にスピードアップ・・・と個人的には内心グッと来た。しかし、日々の現実問題として、仕事で使うにはどーにもMacは使いづらいところが散見されていた。

とかなんとか言いながら1年も使っていたのだけれど(笑)。

その「使いづらいところ」は必ずしもMacのせいばかりではなく、Windows PCが標準であるオフィス環境にMacを合わせるのが手間・・・だったりとかそういう理由。それに、Macでメールを送るとけっこう受信側のWindows PCで文字化けするとか・・・タチが悪い(文字化けはどーにも致命的な問題ではあるので)。

メール文字化け原因を探っても決してMacだけが悪いワケではなく、Windows PCを使っている人の設定の問題だったりする。でも、メールの送信相手に対して「設定、直せよ」とは言えず、困ったもんだなーとか思いながら時は過ぎ1年経っていたという・・・。時間が経ち問題が解決すればよかったのだけれどそーなるワケでもなく、どーにもメンドーになってきたから買い換えるかと。

それに、最近すっかりブログを更新しなくなったのは、Mac版においてWindows Live Writerに匹敵する「使い勝手の良いブログエディタ」がない!というのが大きな理由でもあった。

使いづらいブログエディタを使って、忙しいなかブログを更新しようって気にならないんだよねぇ。ま、それもこれも「新しいPCが欲しい!」ということを正当化するために理屈をこねているようにしか思えなかったりするんだけれど、まーこういうのは今に始まったことではないのでしょうがない(なんか以前にも同じことを書いていたよーな気がするのだが・・・)。

今までだってPCは1年サイクルで更新してきたんだし(お、開き直り)。シーズンが変われば新しい洋服を買うのと同じようにPCも買い換えてきただけ・・・と、また自分に言い聞かせている・・・(汗)。

ということで、結局またThinkPadに戻ってきました。やっぱりTrackPointの使いやすさはハンパない!(笑) 久しぶりにThinkPadを使ってみてキーボードの打ちやすさ、そしてTrackPointの使いやすさにしみじみと喜びを感じている次第。

posted by mrtm at 00:00| Comment(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月01日

私の腕時計はGrand Seiko

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私がいつもしている腕時計は、Grand Seiko SBGC001 というモデル。4年前に買ったものだが、飽きもせず毎日身につけている。

で、毎日身につけているがゆえに、ボディにはキズがつきまくり。 ふと気になってよくよく見てみたら、自分でもビックリするくらい細かいキズがついていた(笑)。でも、こういうキズが気になってしょうがないのかといえば、全然。日常的に使っている証拠なんだからいいんじゃないの?・・・くらいのノリだ。

・・・そういうノリ・・・だったのが、なにげなくセイコーのホームページを見たら「研磨修理のご案内」 なんて文字が書いてあるではないか。それをクリックしてさらに読めば、

「長年ご使用いただくと知らず知らずに細かい擦り傷がついてしまうものですが、卓越した技能を持つ職人が、自らの手で一つ一つ丹精をこめてお客様の時計表面を磨き直します。でき上がった時計を手にされた時に、見違えるような仕上がりに、きっとご満足いただけるものと存じます。」

・・・だってよ。

セイコーの職人さん、仕上がり具合に自信満々ですよ。研磨したら細かいキズがなくなるのは知っていたけれど、この映像を見たら「今すぐオレのも修理してー!」って言いたくなった(笑)。それくらい修理後は「見違える仕上がり」になっている。

んでもって、ちょっと検索したら、オレの時計に茶色の革バンドを付けた画像も発見!(それが冒頭の画像)。オレのはメタルのブレスレットなのだが、茶革はメタルとは違ったオサレ感が溢れていて・・・スゴくイイ!!(^o^)

どーしよー。オーバーホールと研磨修理をお願いして、さらに革バンドに変えてみようかしら?

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2011年09月30日

Real Love@ Eric Benet


Eric Beneのニューシングル、Real Love。これまたファルセット全開でたまらんデキでございます。
先日の来日公演、やっぱり行っておけば良かったなぁ・・・。
posted by mrtm at 21:00| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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